【イース・オリジン】イース・オリジン アドルが主人公じゃないイース
2006.09.27 Wednesday 22:46
そして、オリジン弁当でもない。
(ノ・・)ン。。。。。。(((●コロコロッ
イースシリーズ。
すでに6作が発売されどれも心に残る名作ばかりだった。
(でももう1・2の体当たりはいらないです。)
また、何度もリメイクされ最近発売された「YSフェルガナの誓い」は、
名作YS3 Wonderers from Ysをリメイクしたもので素晴らしい出来だった。
そのイースシリーズの最新作が発表された!!
その名は
お総菜も売っているお弁当屋さんを彷彿とさせるのは気のせいである。
さて、イースシリーズといえば主人公は「アドル・クリスティン」。
それぞれの作品は彼の書いた冒険の書を題材にしたものという設定になっている。
…(・υ・)``ホォー
なかなかハードな人生である。
しかし、次の作品イース・オリジンではなんと主人公がアドルではない。
主人公は二人。
ユニカ=トバ
ユーゴ=ファクト
かわいらしいお嬢さんが斧をガンガン振り回したり、
すらっとした美形の男性が魔法遣いだったりと、
なんかあべこべ。
関連リンク:
イース・オリジン
日本ファルコム、「イース」シリーズ最新作WIN「イース・オリジン」12月21日発売決定!
(ノ・・)ン。。。。。。(((●コロコロッ
イースシリーズ。
すでに6作が発売されどれも心に残る名作ばかりだった。
(でももう1・2の体当たりはいらないです。)
また、何度もリメイクされ最近発売された「YSフェルガナの誓い」は、
名作YS3 Wonderers from Ysをリメイクしたもので素晴らしい出来だった。
そのイースシリーズの最新作が発表された!!
その名は
お総菜も売っているお弁当屋さんを彷彿とさせるのは気のせいである。
さて、イースシリーズといえば主人公は「アドル・クリスティン」。
アドルが千数百年前にその体験を綴った百余冊におよぶ冒険日誌(を元にした小説)の中の一冊
それぞれの作品は彼の書いた冒険の書を題材にしたものという設定になっている。
…(・υ・)``ホォー
なかなかハードな人生である。
しかし、次の作品イース・オリジンではなんと主人公がアドルではない。
舞台は700年前、古代イース王国末期。
突如として数多の魔物が発生し、その侵攻から逃れるため、女神と六神官は黒真珠の力を使ってサルモン神殿を天空に浮上させた。しかし魔物たちが漆黒の巨大な《塔》を建造してから、翼ある魔物が次々と天空に飛来し、再び破滅の危機が訪れようとしていた。
そんなある日、双子の女神──レアとフィーナが姿を消してしまう。
残された人々が絶望する中、六神官は一つの決断を下した。消えた女神たちを探すため、魔道師や神殿騎士から精鋭を選りすぐり、闇に閉ざされてしまった地上へと遣わしたのである。
滅びゆく理想郷、消えた二人の女神、全ての希望が喪われたときそびえ立つ魔の《塔》に若者たちは挑む。
今、伝説が新たな冒険となって蘇る!
主人公は二人。
ユニカ=トバ
主人公の一人。
神官トバの家系に生まれた天真爛漫な少女。
神官の家系に生まれながら魔法の使えない落ちこぼれだが、あえて神殿騎士に志願し、女神の捜索隊にも強引に参加した。
ユーゴ=ファクト
もう一人の主人公。
六神官の一人、カイン=ファクトの息子で次期継承者。
若くして強大な魔力を秘めている天才魔道師で、《ファクトの眼》と呼ばれる強力な魔法具を使いこなす。
かわいらしいお嬢さんが斧をガンガン振り回したり、
すらっとした美形の男性が魔法遣いだったりと、
なんかあべこべ。
関連リンク:
イース・オリジン
日本ファルコム、「イース」シリーズ最新作WIN「イース・オリジン」12月21日発売決定!
画像を一通り見たが、
またなかなかすごそうな感じだ。
発売が楽しみである。
またなかなかすごそうな感じだ。
発売が楽しみである。


Comments
ただ、共通していたのはどれも”つまらん”ことだったが。。。(・ω・`)
今回は期待してみよう。
ってか、フェルガナの彼はあのストーリー以降全く関係ないですからね。(・ω・)
イースシリーズ待ってましたとも。主人公アドルはクビ!?∑(―□―;)と思ったけど、この設定を見るとアドル産まれてないカンジですネ。イースシリーズは簡単な操作でハデなアクションが出来るからスゴイゲームです。楽しみ楽しみ。
あぁでもフェルガナの彼は出てこないのねぇ~(ToT)