【モンスターハンターポータブル > ソロ討伐】太刀でティガレックス討伐 その2
2008.06.06 Friday 13:44
前回の記事では比較的安全に倒せるように左前足狙いにしたが、
積極的に倒しに行くには弱点である顔を狙いたい。
多少のリスクを負うことで顔を狙い、
討伐時間を短縮させることができる。
前振りは省略して、早速攻略といこう。
積極的に倒しに行くには弱点である顔を狙いたい。
多少のリスクを負うことで顔を狙い、
討伐時間を短縮させることができる。
前振りは省略して、早速攻略といこう。
戦術と戦略は前回の記事と同じ。
●轟龍の暴れ方
コヤツは火竜のような素直さは持ち合わせておらず、
閃光玉を当ててからも結構危険がいっぱい。
一つ一つ冷静に見ていこう。
まずは位置取り。
轟龍の左前足の前で顔に向かって構える。
そこで、相手の動きに併せて行動する。
暴れ方は以下の6つ。
・咆哮
両前足を地面にしっかり付けて咆哮する。
衝撃波があるので高級耳栓スキルを付けていても吹っ飛ばされる。
咆吼の衝撃波は一瞬しかあたり判定がないので、
回避することができる。
タイミング的には通常時は咆吼の直後、怒り時は咆吼の直前。
タイミングはシビアなのでよく練習しよう。
回避性能がある場合は積極的に狙っていこう。
・威嚇
吼えることは吼えるが声だけの場合。
吼えた後に噛む動作を2回行う。
噛む動作に当たり判定があるが転倒属性はないので、
ダメージ覚悟で3・4撃ほど顔を斬る。
終盤になると頻繁にひるむのでリスクは減る。
・噛みつき
1・2歩前進しながらの噛みつき攻撃。
左前足の前に立っているので直撃してしまう。
後ろに回避。
・砂玉(雪玉)攻撃
右手で地面を前にこすり砂玉を3つ飛ばす攻撃。
砂玉が直撃すると大ダメージを受けてしまう。
勢いで動く尻尾にも当たり判定があるが、
左手の横に立っていると何の影響もない。
これも攻撃チャンスなので、
動作中に手数を増やそう。
・回転攻撃
体をS字にくねらせ、その反動で一回転する攻撃。
その場にいると喰らってしまうので回避する。
抜刀状態で良いので轟竜から距離をとろう。
・バックジャンプ
単純に後ろに大きく飛ぶ。
太刀をしまって追いかけ位置を取り直そう。
顔が弱点なので、
前回の記事よりも時間は短縮できる。
時間に余裕ができた分は部位破壊に使うとよい。
破壊可能場所は両手前足・尻尾・顔。
右手前足の破壊は慎重に。
●轟龍の暴れ方
コヤツは火竜のような素直さは持ち合わせておらず、
閃光玉を当ててからも結構危険がいっぱい。
一つ一つ冷静に見ていこう。
まずは位置取り。
轟龍の左前足の前で顔に向かって構える。
そこで、相手の動きに併せて行動する。
暴れ方は以下の6つ。
咆哮 威嚇 噛みつき 砂玉(雪玉)攻撃 回転攻撃 バックジャンプ
・咆哮
両前足を地面にしっかり付けて咆哮する。
衝撃波があるので高級耳栓スキルを付けていても吹っ飛ばされる。
咆吼の衝撃波は一瞬しかあたり判定がないので、
回避することができる。
タイミング的には通常時は咆吼の直後、怒り時は咆吼の直前。
タイミングはシビアなのでよく練習しよう。
回避性能がある場合は積極的に狙っていこう。
・威嚇
吼えることは吼えるが声だけの場合。
吼えた後に噛む動作を2回行う。
噛む動作に当たり判定があるが転倒属性はないので、
ダメージ覚悟で3・4撃ほど顔を斬る。
終盤になると頻繁にひるむのでリスクは減る。
・噛みつき
1・2歩前進しながらの噛みつき攻撃。
左前足の前に立っているので直撃してしまう。
後ろに回避。
・砂玉(雪玉)攻撃
右手で地面を前にこすり砂玉を3つ飛ばす攻撃。
砂玉が直撃すると大ダメージを受けてしまう。
勢いで動く尻尾にも当たり判定があるが、
左手の横に立っていると何の影響もない。
これも攻撃チャンスなので、
動作中に手数を増やそう。
・回転攻撃
体をS字にくねらせ、その反動で一回転する攻撃。
その場にいると喰らってしまうので回避する。
抜刀状態で良いので轟竜から距離をとろう。
・バックジャンプ
単純に後ろに大きく飛ぶ。
太刀をしまって追いかけ位置を取り直そう。
顔が弱点なので、
前回の記事よりも時間は短縮できる。
時間に余裕ができた分は部位破壊に使うとよい。
破壊可能場所は両手前足・尻尾・顔。
右手前足の破壊は慎重に。


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