【モンスターハンターポータブル > ソロ討伐】太刀でティガレックス討伐
2008.05.18 Sunday 19:03
今頃?
(ノ・・)ン。。。。。。(((●コロコロッ
MHP2で初登場した轟龍ティガレックス。
圧倒的な攻撃力、かつ、暴力的な攻撃。
なるべくならお近づきになりたくないのですが。
太刀で叩くならお側にあそばすしかねぇじゃん。
腹の中に潜り込んでズバズバ切る作戦をしようにも、
衝撃波付の咆哮や回転攻撃を喰らってしまう非常にやっかいなアイツです。
上位レベルなら普通に戦えば時間そこそこ余して倒せるが、
G級では時間ギリギリ。
ティガ2頭は知り合いに手伝って貰った。
(当時、真打もってなかったしな)
音爆弾以外の各種ツールは効果的。
肉まで有効なのはババコンガとコヤツだけだ。
25分頃に一つだけ食べるらしいけど。
できればそれまでにやっつけたい。
先日から「閃光玉」をぶつけた時の暴れ方を研究しているが、
こいつに関してもやってみたいと思う。
武器は雷・龍属性。
防具はナルガXで。
(ノ・・)ン。。。。。。(((●コロコロッ
MHP2で初登場した轟龍ティガレックス。
圧倒的な攻撃力、かつ、暴力的な攻撃。
なるべくならお近づきになりたくないのですが。
太刀で叩くならお側にあそばすしかねぇじゃん。
腹の中に潜り込んでズバズバ切る作戦をしようにも、
衝撃波付の咆哮や回転攻撃を喰らってしまう非常にやっかいなアイツです。
上位レベルなら普通に戦えば時間そこそこ余して倒せるが、
G級では時間ギリギリ。
ティガ2頭は知り合いに手伝って貰った。
(当時、真打もってなかったしな)
音爆弾以外の各種ツールは効果的。
肉まで有効なのはババコンガとコヤツだけだ。
25分頃に一つだけ食べるらしいけど。
できればそれまでにやっつけたい。
先日から「閃光玉」をぶつけた時の暴れ方を研究しているが、
こいつに関してもやってみたいと思う。
武器は雷・龍属性。
防具はナルガXで。
轟龍は機動力、攻撃力ともに高く避けるだけでも手一杯。
怒りやすくなるのが2段階あったり、
他のモンスターとは一線を画す感じ。
手数を増やすには、罠や閃光玉を使うことになるのは火竜と同じだ。
持っていくアイテムは
砂漠や雪山など落とし穴が使えない箇所が多い。
シビレ罠を多めにといったところだ。
爆弾を使いたい人は眠り生肉があるとやりやすい。
(オトリアイルーが邪魔するかもしれないけど)
肉を食う時間帯になったら設置して、
寝ている間にありったけの爆弾で吹っ飛ばす。
戦術は以下の通り。
尻尾を切断すると回転攻撃の有効射程距離が狭くなる。
閃光玉を当てた時に回避がしやすい。
暴力的な動作をするので切断のチャンスはなさそうだが、
突進やジャンプなどの攻撃を後ろから追いかけて1・2撃程度加えるのを繰り返す。
そこそこかかるが轟龍が豪快に吹っ飛んでいく様は一見の価値ありだ。
尻尾が切れた頃にアイツもキレるだろう。
体を紅く染めてバックジャンプの後、衝撃波付きの咆哮。
この隙に閃光玉を当てる。
閃光玉の効果は30秒と結構長い。
この間に手数を増やそう。
その後は罠と閃光玉を交互に使っていく。
シビレ罠は怒り中、落とし穴は怒ってない時に使うのが効果的。
罠を仕掛けている最中は無防備なので、
閃光玉を当てている最中に仕掛けると良い。
怒りやすくなって終わりが見え始めたと思うのは少し待って欲しい。
怒りやすくなるのが体力半分の頃と終わりの頃の2回ある。
たたくのにそこそこ時間はかかるのでじっくりやっていこう。
怒りやすさが2段階目に来たり、
足を引きずって歩いたりした頃が捕獲時期。
さっくりたたんでしまおう。
●轟龍の暴れ方
コヤツは火竜のような素直さは持ち合わせておらず、
閃光玉を当ててからも結構危険がいっぱい。
一つ一つ冷静に見ていこう。
まずは位置取り。
轟龍の横で構える。場所は左前足付近。
(顔狙いは別記事)
そこで、相手の動きに併せて行動する。
暴れ方は以下の6つ。
・咆哮
両前足を地面にしっかり付けて咆哮する。
衝撃波があるので高級耳栓スキルを付けていても吹っ飛ばされる。
この場合は素直に距離を取ろう。
・威嚇
吼えることは吼えるが声だけの場合。
吼えた後に噛む動作を2回行う。
最も攻撃のチャンスで狙えるなら顔も狙いたい。
顔の前まで歩いていって1・2撃加える。
・噛みつき
1・2歩前進しながらの噛みつき攻撃。
横に立っているため攻撃は当たらないが、
位置がずれるので追いかけて構え直そう。
・砂玉(雪玉)攻撃
右手で地面を前にこすり砂玉を3つ飛ばす攻撃。
砂玉が直撃すると大ダメージを受けてしまう。
勢いで動く尻尾にも当たり判定があるが、
左手の横に立っていると何の影響もない。
これも攻撃チャンスなので、
動作中に手数を増やそう。
・回転攻撃
体をS字にくねらせ、その反動で一回転する攻撃。
その場にいると喰らってしまうので回避する。
切り下がり程度離れていれば大丈夫だが、
ヤツがでかい時はその場合でも喰らう。
・バックジャンプ
単純に後ろに大きく飛ぶ。
太刀をしまって追いかけ位置を取り直そう。
慣れてくると意外と叩ける。
耳栓スキルのティガ装備を集めてみるのも良いかも。
怒りやすくなるのが2段階あったり、
他のモンスターとは一線を画す感じ。
手数を増やすには、罠や閃光玉を使うことになるのは火竜と同じだ。
持っていくアイテムは
閃光玉15発 落とし穴、シビレ罠3個+1個
砂漠や雪山など落とし穴が使えない箇所が多い。
シビレ罠を多めにといったところだ。
爆弾を使いたい人は眠り生肉があるとやりやすい。
(オトリアイルーが邪魔するかもしれないけど)
肉を食う時間帯になったら設置して、
寝ている間にありったけの爆弾で吹っ飛ばす。
戦術は以下の通り。
- 尻尾切断
- 罠
- 閃光玉
- 捕獲・討伐
尻尾を切断すると回転攻撃の有効射程距離が狭くなる。
閃光玉を当てた時に回避がしやすい。
暴力的な動作をするので切断のチャンスはなさそうだが、
突進やジャンプなどの攻撃を後ろから追いかけて1・2撃程度加えるのを繰り返す。
そこそこかかるが轟龍が豪快に吹っ飛んでいく様は一見の価値ありだ。
尻尾が切れた頃にアイツもキレるだろう。
体を紅く染めてバックジャンプの後、衝撃波付きの咆哮。
この隙に閃光玉を当てる。
閃光玉の効果は30秒と結構長い。
この間に手数を増やそう。
その後は罠と閃光玉を交互に使っていく。
シビレ罠は怒り中、落とし穴は怒ってない時に使うのが効果的。
罠を仕掛けている最中は無防備なので、
閃光玉を当てている最中に仕掛けると良い。
怒りやすくなって終わりが見え始めたと思うのは少し待って欲しい。
怒りやすくなるのが体力半分の頃と終わりの頃の2回ある。
たたくのにそこそこ時間はかかるのでじっくりやっていこう。
怒りやすさが2段階目に来たり、
足を引きずって歩いたりした頃が捕獲時期。
さっくりたたんでしまおう。
●轟龍の暴れ方
コヤツは火竜のような素直さは持ち合わせておらず、
閃光玉を当ててからも結構危険がいっぱい。
一つ一つ冷静に見ていこう。
まずは位置取り。
轟龍の横で構える。場所は左前足付近。
(顔狙いは別記事)
そこで、相手の動きに併せて行動する。
暴れ方は以下の6つ。
咆哮 威嚇 噛みつき 砂玉(雪玉)攻撃 回転攻撃 バックジャンプ
・咆哮
両前足を地面にしっかり付けて咆哮する。
衝撃波があるので高級耳栓スキルを付けていても吹っ飛ばされる。
この場合は素直に距離を取ろう。
・威嚇
吼えることは吼えるが声だけの場合。
吼えた後に噛む動作を2回行う。
最も攻撃のチャンスで狙えるなら顔も狙いたい。
顔の前まで歩いていって1・2撃加える。
・噛みつき
1・2歩前進しながらの噛みつき攻撃。
横に立っているため攻撃は当たらないが、
位置がずれるので追いかけて構え直そう。
・砂玉(雪玉)攻撃
右手で地面を前にこすり砂玉を3つ飛ばす攻撃。
砂玉が直撃すると大ダメージを受けてしまう。
勢いで動く尻尾にも当たり判定があるが、
左手の横に立っていると何の影響もない。
これも攻撃チャンスなので、
動作中に手数を増やそう。
・回転攻撃
体をS字にくねらせ、その反動で一回転する攻撃。
その場にいると喰らってしまうので回避する。
切り下がり程度離れていれば大丈夫だが、
ヤツがでかい時はその場合でも喰らう。
・バックジャンプ
単純に後ろに大きく飛ぶ。
太刀をしまって追いかけ位置を取り直そう。
慣れてくると意外と叩ける。
耳栓スキルのティガ装備を集めてみるのも良いかも。


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