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【モンスターハンターポータブル > ソロ討伐】太刀でリオレウス討伐

最初はこの辺から。

(ノ・・)ン。。。。。。(((●コロコロッ

太刀のみでMHP2Gを続けていますが、
G級になってからソロ討伐がどんどん苦しくなっています。

今まであまり研究しなかった「閃光玉」を使わないと勝てない状態です。
閃光玉は打ち込んだ後にモンスターが暴れ出し、
近接武器ではちょっと危険だと思って今まであまり使わなかった。
「音爆弾」は非常によく使っていたが、
コストパフォーマンスが悪く、
素材である「鳴き袋」のトレニャー供給が間に合わず、
「閃光玉」に切り替え。
モンスターがどういう風に「暴れる」のかを研究する方向に。


まずは、序盤の壁の一つ(雄)火竜リオレウスから研究開始。
武器は火竜は氷・龍属性、蒼火竜(リオレウス亜種)は龍・氷属性、
銀火竜(リオレウス希少種)は水・雷属性を使用。
装備はナルガX。
火竜は体力は低いものの攻撃力が高く下手に近づくとあっさり昇天します。
そこで、罠や閃光玉で敵の動きを封じこちらの手数を増やす戦略を採用。
持っていくアイテムは
  1. 閃光玉15発
  2. 落とし穴、シビレ罠3個+1個

(素材分込み)
爆弾は不要。
銀火竜は場所が「塔」で落とし穴が使えないのでシビレ罠を3つ持っていく。

戦術は以下の手順
  1. 尻尾切断
  2. 閃光玉
  3. 捕獲・討伐

どのモンスターでもそうだが、
尻尾攻撃(回転攻撃)リーチを短くするため尻尾は最初に切断。
次に罠を利用して各種部位を破壊。
その後に討伐・捕獲する。
至って普通の手順と言える。



尻尾切断は各種罠類や閃光玉を温存した状態で行う。
飛翔後の着地
突進を後ろから追いかける
バックジャンプを追いかける
などチャンスは結構多く数回着ればあっさり切れる。
ただし、閃光玉を当てて尻尾切断を狙わないこと。
詳しくは後述。



尻尾切断後、相手が怒る前に落とし穴(シビレ罠)を仕掛ける。
かかったら翼の根元当たりをひたすら切り付ける。
罠解除後、怒り咆哮を避けるため喰らわない位置まで待避。
(納刀なしで離れても十分間に合う)


怒り手相手が咆哮している隙に閃光玉を投げつける。
火竜の動きに注意しながら頭を攻撃、
銀火竜の場合は頭部破壊まで頭、破壊後は翼を攻撃する。



怒りがとけたら再び罠をかけ、
攻撃後また閃光玉を使う。
閃光玉はなるべく怒っている時に当てる。
閃光玉を当てた後の攻撃中に怒りが発動すると手数が減ってしまうからだ。




●火竜の暴れ方
ここで問題になるのが「閃光玉」を当てた時の火竜の暴れ方。
闇雲に攻撃をするとガリガリ削られて危機的状態に陥る。

まずは位置取り。
閃光玉を当てた後はモンスターの顔の前に立つ。
そこで、相手の予備動作を見て弱点である頭を攻撃する。
銀火竜の場合は翼の先付近でモンスターと平行に立つ。
弱点部位が顔でなく翼なのでこうなる。
回転攻撃は喰らってしまうが許容範囲と諦めよう。


暴れ方はいかの3つ
  • 威嚇
  • 頭突き
  • 回転攻撃


・威嚇
右足で地面をこすり低い姿勢で吼える「威嚇」。
攻撃チャンスなので威嚇が終わるまで手数を増やそう。
注意点は尻尾。
尻尾に当たり判定があり、なおかつ転倒属性がない。
なので、体力をガリガリ削られる。
威嚇時、尻尾の方向から近づくのは避けること。

・頭突き
体を一端後ろにひねらせると頭突きの合図。
頭突きし終わるまで避けて待ち、
数回斬りつける。

・尻尾攻撃
体全体を約半周させ尻尾を大きく振る。
すでに尻尾を切断しているので顔の前に立っていると当たることはない。
回転が終わると位置がずれるので、
回転方向とは逆向きに移動する。





閃光玉を有効に使えれば、
G級の銀火竜も十分ソロ討伐出来る。
手数がどうしても足りない場合は、武器を強くする方向を考えよう。
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